アウトドアをしよう!ホンダフリードプラスは車中泊に最適だった!?

愛車を売るなら絶対に買取業者で一括査定です!

ディーラーの下取りと比べると数十万円の差額が出る場合もあるんです。

新車購入を検討している方、今からでも遅くはありません!

無料で一括査定してくれるので検討してみてください♪

複数の買取業者とのやりとりがめんどくさい人にはこちらもおすすめです。

新車値引きについてもっと知りたい方はこちら!

【相場限界を超える・新車の値引き手法】トラブルあり?一括査定

 

車中泊とは単純に車に泊まる事をいうんですが、車で一夜を過ごす理由には色々ありますよね?そんな中でもアウトドアで車中泊というのが、今とっても人気があることをご存じでしょうか。

車中泊を快適に過ごすための条件が全てそろっている車。それは、フリードプラスなんです。なぜ、おすすめなのかをこれから詳しく見ていきましょう。

アウトドアで車中泊をするにはホンダフリードプラスが絶対におすすめ!

HONDA公式サイト

自分の車で車中泊をしようという話になって、いざ車で寝泊まりをしようってなった時になんか違うってなったことありませんか?

ファミリーカーで広い車なんだから寝泊まりも快適だろうなって思って、実際に始めて見たら荷物だらけになってしまって、寝っ転がったら狭くて寝られなかったなんていう経験は結構あるんじゃないかと思います。

しんじ
あやちゃん、荷物多くない??
あや(妻)
このクーラーボックスには雪見だいふくが20個でしょー、リュックサックにはしゅんちゃんのおもちゃに、あれやらこれやら、、、、

特にリュックサックやクーラーボックスとかは、かさばるし、端に寄せて寝っ転がっても自分のすぐ隣に荷物があるなんていう状態になるので、大きい車を買ったつもりになっていても、実は余裕を持ったスペースを確保できないんですよね。

もうこうなると、翌朝は身体が痛いし、経験がある人にはわかることですが、慣れない環境で寝るわけですから疲れなんて全然とれないんですよ。

あや(妻)
あー、ぐっすり寝たー♪
やっぱミニバン車中泊は最高だね、しゅんちゃん♪
しゅんちゃん(5歳)
しゃいこーでぷー♪
しんじ
(結局、僕は運転席で寝れなかった・・・)

こんなことがあるので、車中泊も見据えて車を買ったはいいけど、寝泊まりをしたら快適とはいえず、微妙な雰囲気のまま帰宅するという結果に。

無事に帰宅する事ができたのならまだしも、熟睡できずに翌朝に疲れを残したまま帰りの車を運転して、万が一な出来事があったら・・・。

せっかくアウトドアの雰囲気を楽しもうとしたのに、肝心なところで嫌な思いをしてしまったらパートナーと微妙な関係に・・・。

あや(妻)
しんさん、またアウトドア車中泊したーい♪
しんじ
いいけど、今度は荷物減らしてもらえるとうれしいな~♪
僕も後ろに寝たいなあ~
あや(妻)
あはは、嫌だ~♪
雪見だいふくは必需品です~♪
しんじ
ですよね~、、、

そんなことにならない夢のような車があったんです。

それがホンダのフリードプラスです。

特におすすめできる理由が、後部座席にシガーソケットがついているのと、収納スペースがあることなんですよ。さらに運転もしやすく行き帰りも安全に走行できるんです。

フリードでの車中泊記事は他にもありまっせ!

アウトドア気分を味わえるフリードスパイクでする車中泊とは?

2019年5月3日

アウトドアで家族も大満足!フリードプラスで心地よい車中泊!

2019年4月9日

車中泊に向いている車の条件

車中泊をするために最適な車には、ファミリーカーと呼ばれるような大きめな車種が良いなんていうイメージがあるんですけど、実はファミリーカーもただ広いだけでは荷物が多く積めるだけなんです。

しんじ
(うんうん、あやちゃんは僕の寝るスペースを考えてない!)

もちろんアウトドアって短期間ではありますけど、外で生活をするわけですから荷物が多くなるのは当たり前ですよね。

だから広い車で荷物が多く積めれば良いなんて考えが生まれやすいんですけど、実はそれだけじゃ快適なアウトドアを楽しむことができないんです。

実際に車で寝泊まりをする車中泊って、イメージ通りにいかないんです。

同じ車で何度もアウトドアを経験しているなら、不便に感じていても、なんとかなってしまうものですが、だからこそこういう車だったら良いのに・・・だとか色々と不便に感じることも多いんですね。

あや(妻)
確かにそうね
今のミニバンはぐっすり寝れるけど何かが物足りないわ~

そこで不便に感じる事が無いように、車中泊に向いている車の条件について見てみましょう。

【車中泊に必要な条件】後部座席のシートがフラットになる

車のスペースを最大限に生かすためには、シートがフラットになるというのは絶対的な条件といえます。

これができない車は床に座っているという感覚になれないことから、シートがフラットになるというのは快適に過ごすために必要なことだと思います。

あや(妻)
フルフラットは必須よね♪
でなきゃ、私は車中泊はしなーい
しんじ
運転席もフラットにならないかなあ・・・

【車中泊に必要な条件】後部座席にシガーソケットがついている

これ、実は見落としがちなんです。日中は光が入るので全然気がつかないんですが、夜に車内灯をつけても、実は十分に明かりが照らされないので、必要なものを探そうとするのにも一苦労なんですね。

後部座席にシガーソケットがついているタイプの車だと、LEDランタンなどを挿して使えば、車内灯の補助的な光としてではなく、メインでLEDランタンなどを使うということもできちゃうんですね。

さらにはスマホの充電なんかもできたりするので、寝ながらスマホをいじっても電池残量を気にする必要もありません。動画の視聴なんかもストレス無く行う事ができます。

あや(妻)
あ、これいいかも?
しんさん、運転席でシガーソケット付いてるからずるいなーって思ってたんだよねー
しんじ
僕はシガーソケットより寝心地がほしい・・・

私が他の車よりもホンダのフリードプラスをおすすめする理由

車中泊では車の寝泊まりだけに視点があてられそうなものなのですが、実際には運転もしなくてはいけないので、やはり運転しやすいものが良いですよね。

フリードプラスはコンパクトミニバンと呼ばれるタイプの車なので、女性にも扱いやすい車なのです。

コンパクトミニバンのフリードプラスは運転しやすい

ファミリーカーを運転した経験があるとわかるんですけど、視野が広くて高い視点で運転する方が、実は車高の低い車と比べると運転がしやすいんですよね。

そういう車は大体がワゴン車やミニバンタイプだったりするんですが、実は車体が長いので小回りがきかないというデメリットもあります

アウトドアに出かける事になると、狭い道を運転する場合も結構多いんですよね。運転しているとわかるんですけど、ミニバンタイプのように車体が長い車だと、初めての道で小回りがきかなくて何度も切り返すことになったり、車を傷つけまいと、そこから動けなくなったりすることもあるんです。

ところが、今回おすすめしているフリードプラスはコンパクトミニバンタイプの車なので、そのようなことになりにくいんですよ。

フリードに関するこんな記事もありますよ。

シエンタとフリードの勝者は一体どっち!?両車の違いを徹底比較

2019年5月19日

フリードプラスには車中泊に向いている車の条件が全てそろっている・・・だけじゃない!

先ほど紹介させていただいた条件にフラットシートになるということと、後部座席にシガーソケットがついているという事を伝えさせて頂いたのですが、フリードプラスにはその全てがそろっているんですね。

あや(妻)
しんさん、フリードプラスに一回乗ってみたーい♪

それ以外にも実はシートを倒すと収納スペースができるんです。

車中泊をするとわかるんですけど、荷物の置き場所を考えるとどうしても荷物の多さがネックになってしまうんですよね。

しかしこのフリードプラスには収納スペースがあるんです!

HONDA公式サイト

この収納スペースを利用することで荷物を入れる事ができるので、自分たちが寝るスペースを十分に確保することができて、かなり快適に過ごすことができちゃうんです!

車中泊を考えているのなら、フリードプラスおすすめですよ!

しんじ
この収納スペースいいね~♪
これならあやちゃんの荷物が多くても安心!
よし!今度レンタカーしてみよう!

車選びは車中泊をする人数と荷物の置き場をよく考えて!

車選びをしているときって浮き足だってしまって、なかなかその車のデメリットに気がつかない事ってありますよね。

新車に限らず中古車にしてみても、車を選んでこれがいい!なんて思って実際に乗ってみたらなんか違うぞ・・・ってなることもあります。

車中泊も、とりあえず広ければ良いなんていう考え方だけで判断してしまうのは危険なんです。

しんじ
うんうん、超危険です!
嫁と子供の荷物は想像以上に多いです

一人や二人で車中泊を行うのであれば、ただ広いからという理由で選んでもいいと思うんですが、これが三人以上になると人数が増える分、荷物も増える事を考えなければ快適な車中泊を行う事はできません。

車を選んでいる時に、実際にラゲッジルーム(荷室)を見ると思うんですけど、これを見て、よし!みんな乗れる!なんて思っていても、当日の荷物の存在を意外と忘れてしまうんですよね。

しんじ
僕はちゃんと考えてたつもりなんだけどなあ・・・

で、当日乗ってみて車中泊を行うとイメージと違っていて、家族から文句を言われちゃうなんて事にもなりかねません。

せっかく楽しかった一日の最後が、文句で終わるなんて誰でも嫌なものです。

あや(妻)
うーん、やっぱり、しんさんだけシガーソケットあるのはずるかったって思う

だから、収納スペースがあるフリードプラスが最適なんです!

しんじ
わ、わかったから、今度フリードプラスでレンタカー車中泊しよう!
これで荷物も安心だしね♪

車中泊の事を考える前にドライバーとして行き帰りの事も考えて!

さて、アウトドアにでかけよう!

出かける前は、あれしようこれしようと色々な想像が膨らんで、それだけでも楽しいものですが、いざ目的地に向かっているとだんだん気がつくんですよね。

公道と違う・・・ということに。

アウトドアというと山道なんかがイメージしやすいと思うんですが、こういった山道だと意外に思うかもしれませんが、車体によっては不安要素にもなるんです。

あや(妻)
フリードプラス、結構快適だね~♪
しんじ
狭い道も楽々♪

山道などの舗装されていない道を、ワゴン車などの車体が大きい車で走行していると、ボディがしっかりしているために地面との接地感があって安心できたりもするんですが、車体が大きい事で不安に感じながら運転したりするってあるんですよ。

これが逆に軽すぎると、ハンドルをすぐに取られてしまって車体がふらついてやっぱり不安なんですよね。

ドライバーでなくても大丈夫かな・・・と不安にさせてしまうことにもなってしまいます。

フリードプラスは十分なスペースを用意するだけでなく山道などにも運転しやすかった!

コンパクトミニバンと呼ぶくらいですので、コンパクトカーとは違うし、ミニバンほど大きくないという中間サイズのフリードプラスですが、車中泊が出来る車で大変人気がある車種なんですね。

大人が快適に横になって寝ることができる十分なスペースを確保しつつ、無駄に車体がでかくなく、大きい車と比べて小回りもきくので、狭い道や舗装されていない道を通ることになっても、安心して運転に集中することができるのが、フリードプラスなんです。

ぐっすり眠れるから帰り道も安心して走行できる!

収納スペースがあるので、十分なスペースを確保しながら横になって寝れるので、翌朝も疲れを残すことがありません。帰り道で居眠り運転をする心配もないので安心して走行できます。

それがフリードプラスです。

あや(妻)
シガーソケットでスマホし放題で、ぐっすり寝れたし最高だったね、しゅんちゃん♪
しゅんちゃん(5歳)
フリードプラスほしいでしゅ~♪
しんじ
(よくよく考えると後部座席に3人寝るのは無理だった・・・あー、眠い・・・)

ミニバン車中泊ならこの記事がおすすめ!

アウトドアにセレナ!?10のおすすめと快適に過ごす車中泊のまとめ

2019年4月18日

アウトドアならヴォクシーが◎車中泊でステキな思い出作り♪

2019年4月14日

まとめ

  • アウトドア車中泊には収納スペースもあるフリードプラスがおすすめ
  • コンパクトミニバンのフリードプラスがおすすめ
  • 行き帰りの事を考えて運転しやすいフリードプラスがおすすめ

軽自動車とミニバンの中間に位置するコンパクトミニバンのフリードプラスは、車中泊が出来る上に運転しやすい車です。みなさんもフリードプラスで車中泊旅行を満喫してみてくださいね。

愛車を売るなら絶対に買取業者で一括査定です!

ディーラーの下取りと比べると数十万円の差額が出る場合もあるんです。

新車購入を検討している方、今からでも遅くはありません!

無料で一括査定してくれるので検討してみてください♪

複数の買取業者とのやりとりがめんどくさい人にはこちらもおすすめです。

新車値引きについてもっと知りたい方はこちら!

【相場限界を超える・新車の値引き手法】トラブルあり?一括査定

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です