アウトドア初心者でも楽しめちゃう!VOXYでの車中泊メソッド!!

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近年大流行中のアウトドアというものを楽しんでみたいけど、準備にお金がかかる!ホテル代を少しでも浮かせたい!という方、車中泊に興味はありませんか?

車中泊といえば、キャンピングカーを使用するイメージが強いですが、ミニバンでも十分楽しめます。そこで特におすすめなのが、すばりトヨタのVOXYです。

なぜ、VOXYをおすすめしているのか、一緒に見ていきましょう。

アウトドアの車中泊メソッド:VOXYはなぜ、車中泊に向いているのか

トヨタ公式

車中泊するときにはまず、足を伸ばして普段と同じように寝られるのかが気になりますよね!膝をまげて窮屈な思いをしながら眠るのは、ストレスもたまってすっきり眠れません。

VOXYなら2列目と3列目をフルフラットにできるので、大人二人と子供一人なら十分に寝ることができます。

天井も高いので、着替えとかものびのびと行えますよ。

そして小さい子がいるご家庭は、VOXYなら車内高が140cmもあるので、おむつ交換などもスムーズに行えます。

多彩なシートアレンジはこちらを参考にしてみてください!

あや(妻)
これだけの広いスペースがあればなにかと便利よね!
しゅんちゃん(5歳)
寝転びながらゲームができるね!!
あや(妻)
ほどほどにね

また、VOXYはお財布事情にも優しく、ミニバンの中でも価格が安く新車で、250~340万円ほどで、燃費もハイブリッドなら23.8km/Lとなっており大変お得です。

しんじ
安いのは助かるなぁ~

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【アウトドアの車中泊メソッド】VOXY車内を更に快適にするためのアイテム

マットレス

VOXYはフルフラットにできるので、そのまま寝ることも可能ですが、やはり溝はできてしまいます。敷布団を敷けば多少の軽減は可能ですが、どうせなら快適に過ごしたいですよね。

そんな時におすすめするのが、公式サイトで販売されているマットレスです。

お値段は30,000円程度で購入可能で、さすが純正アイテムだけあり、横になった時に溝をほとんど感じない状態まで軽減できます。

値段が高いと感じた人は、自作するのも一つの手です。

工具とかを使わない簡単な作成方法となっていますので、参考にしていただければと思います。

しんじ
これなら不器用なパパでもできそうだ!
あや(妻)
パパ頑張って~(笑)

カーテン

みなさん夜寝るときは明かりを消し、周囲を暗くして就寝する場合が多いのではないでしょうか。VOXYは運転時の安全面を考慮し、サイドウィンドウの下端も下げた設計となっているため、視界(窓)が広くて多いという特徴があります。

明るくても寝れる方もいると思いますが、外から寝ている状況をのぞきみられるのは、心地よいものではありません。それに防犯の観点からしても、外から中が見えないようにしておいたほうが好ましいです。

純正アイテムとして、室内カーテン(遮光機能付)57,240円、網戸付サンシェード18,360円がありますが、なかなか身構えてしまう値段です。

純正ではなくとも、下記のように汎用で販売されているものなら1万円未満でそれぞれ購入できます。

しんじ
暗いほうがぐっすり眠れるよね。
あや(妻)
外から見えないだけで、防犯対策になるのね!

LEDライト

車中泊で非常に便利なのがランタンです。

夜のムードを楽しむだけでなく、着替えや食事、就寝までに過ごす時間も明かりは必要です。

自立するLEDのランタンを用意すれば足元を照らせますし、トイレに行くのにも役に立ちます。

スマホの明かりだけだと少し心許ないですよね。車のライトだと明かりも弱く、車のバッテリーが上がらないかも心配になりますので、ライトやランタンが一つあると大変便利です。

アウトドアで役に立つような、ソーラー充電や手動充電ができるランタンを見つけました。車やUSBで充電も可能なので、移動中や天気のいい日でも充電できて利便性の高いものです。

布団、寝布団

車は外気の影響を受けやすいので、秋や冬は車内の温度も下がるうえ特に夜は冷え込むため、寒さ対策のために必ず用意したいのが寝具系アイテムです。

人数分の寝袋、または布団と人数分の毛布は必須となりますが、プラスにいくつかあると便利なアイテムをご紹介します。

湯たんぽ

湯たんぽがあれば、寒い夜もぽかぽかと冷えることなく、眠ることができます!また、ゴム製の湯たんぽであれば、氷嚢としても使えますので、利用シーンが豊富で便利ですよ。

あや(妻)
寒い時期には冷え性の方の必須アイテムね

ブランケット

寝相が悪く蹴とばしてしまうかもという方は、充電式のブランケットもおすすめです。モバイルバッテリーがあれば充電可能なタイプもあります。

人数分そろえるには金額が張りますが、子どもや奥さんと快適に過ごすには、準備をしっかりとして出かけたいですよね。

アウトドアの車中泊メソッド:VOXYで車中泊を楽しむポイント

最後に車中泊で旅行に行く際に楽しめるように、いくつか注意するポイントをご紹介します。

ガソリンスタンドを事前に調べる

予定を急遽変更することや、追加の買い物をすることは旅行だとよくありますよね。予定を変更して運転しているとガソリンの残量が心配になってきます。

その都度調べているとストレスがかかるので、急な予定の変更にも対応できるようにあらかじめガソリンスタンドの場所を下調べしておきましょう。

トイレが近くにある場所に泊まりましょう

車中泊する際に気になるのは、トイレ事情です。

当たり前ではありますが、夜行きたくなった時に近くにトイレがないと大変です。車を走らせてトイレに向かわないといけません。

子どもが寝ているのに、走らせて起こしてしまうなんてしたくないですよね。
ですので、近くにトイレがあることを確認したうえで車中泊を行いましょう。

しゅんちゃん(5歳)
ママ~トイレ行きた~い
あや(妻)
さっき大丈夫って言ったじゃない!!

入浴施設を調べましょう

ホテルではないので、入浴する場所がありません。スーパー銭湯などで、タオルや石鹸もセットでレンタルできます。

シャンプーやボディーソープにこだわりがなければ、銭湯についている石鹸を使いましょう。荷物の削減にもつながってとっても便利です。

愛車がVOXYじゃない、VOXY以外も検討したいと思った方はこちらの記事も参考にしてください。

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まとめ

  • 広々と過ごせて財布に優しくて車中泊やアウトドアに最適なVOXY
  • VOXYならアクセサリーが豊富
  • マットレス、カーテン、ランタンを用意して快適に過ごしましょう
  • ガソリンスタンド、トイレ、入浴施設は事前に調べましょう

車中泊するなら、のんびりと足が延ばせるといいですよね。アクセサリーも豊富なので、自分好みにカスタマイズ可能です。旅を楽しむなら入念な下調べと、急な予定の変更に対応できる余裕を持っていきましょう。

アウトドアするならトヨタのVOXY、皆さまもアウトドアで車中泊を楽しみましょう。

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